さとう健一郎が積極的に取り組み、 提言したこと。

・農業生産基盤整備の一層の促進と下水道など生活環境整備事業の充実

 

・少子高齢化社会に対応するため全県すべての市町 村に特別養護老人ホームの設置を求め続けている。  (69市町村中、未設置は10町村)

 

・商工業支援のため県融資の金利を低く抑え、また債務負担を軽くするため、低金利への借換制度を実現

 

・県内インターネット接続拠点整備を強力に提言。 平成7年から、県内どこからでも市内通話料金で全世界と通信できる環境が整った。

 

・情報化社会の中で行政の県民サービス向上のため、県庁職員一人一台のパソコン環境を実現

 

・県内小・中・高校へのパソコン設置及びインターネット接続環境を促進

 

・公務員(秋田県職員)のボランティア休暇制度の実現